made by Abitaro                           back to toppage

Wellcome to My Homepage!!

憧れの旅館・ホテル

海のしょうげつ 再々訪

 

およそ 10 年ぶりの訪れである。
車寄せでキーを預け、ここで靴を脱ぐ。

 

レセプションデスク

 

しかし、チェックインやチェックアウトはラウンジで行った。

 

お茶と、苺大福

 

今回の部屋は、「風の一」

 

冬枯れのためか、 10 年前と木々の高さは変わっていないように感じた。

 

「風の一」の玄関

 

ツインベッド仕様
琉球畳の和室は、使うことが無かった。

 

ベッドルームからリビングルームを臨む。

 

リビングルーム

 

 

床の間の左の観音開きの戸を開けると、クローゼット。

 

上段は、館内着の作務衣
下の引き出しの中に、パジャマ

 

正面奥は、水屋スペース
その左手に、トイレ
右手に、バスルーム

 

コーヒー・マシーン

 

お茶セット

 

冷蔵庫の中

 

トイレ

 

フェイス・スチーマー

 

洗面所は、シングルベイシン

 

アメニティグッズ

 

 

 

シャワールーム
その向こうのテラスは、部屋露天風呂に通じる。

 

左手は母屋

 

露天風呂からの眺め

 

テラスの片隅にチェア

 

(パブリック・バスルーム)

 

 

 

風呂上りに、部屋のテラスでビール

 

雲ひとつない青空であったが、逆光のため対岸は、はっきりせず。

 

夕日が沈む。

 

夕焼けも、雲が無いと鮮やかさに欠ける。

 

セントレアに着陸しようとする旅客機。
セントレア完成直後、ある雑誌の中の「日没時のセントレアに着陸した時、得も言われぬ美しさに感動した。パイロット冥利に尽きる。」との言葉を思い出した。
この飛行機のパイロットも、美しさを味わっているのだろう。

 

対岸に灯りがともり始める。
あの辺りは、松坂付近とのこと。

 

 

(夕食)

「あびたろうの食べある記」を参照

 

(寝具)

ベッドマットはシーリー
リネン類は、普通

 

パジャマが用意されてある
着心地は、まずまず

 

翌朝も素晴らしい天気であったが、春霞の季節になったのか、対岸は霞んでいた。

 

 

( 朝食 )

「あびたろうの食べある記・朝食編」を参照

平成30年3月中旬宿泊